2002.2.28
薬が減ったせいかだるい、眠い。
昨日点滴行かなかった。
今日も行かなかった。
今日で二月も終わってしまう。
フライヤー作らないと。
時間はいつでも刻まれていて
私は時がたってゆくことが
無性に怖くなることがある
その怖さは言い様のないもので
ふとした時にぶわぁっと私を襲う
昔のことを、匂いや音や気配などが
ふとした時にぶわぁっと蘇る
その時と感じ的には似ているかもしれない。
そこにあったものがなくなっていく。
それが怖いと感じてしまう。
きっと死に近付いていることを
無意識に感じているからだろうか?
仕事や生活におわれていたら
きっと感じずにすむだろうか?
いや学生だった時にも
感じていた気がする。
今まで同じように生活してきた人達が
明日からは全く違う生活になってゆく。
持つ世界が変わってゆく。
不思議だなあ・・・・
2002.2.27
一人一人に窓があってね
それは大きいものや小さいものや
閉じてしまっているものも鍵が掛かっているものもあるんだ
そこから景色が見えるんだ
同じ景色はないんだ
私はあなたの窓の中をここから見る
あなたも私の中を窓枠の分だけ見るだろう
遠い人は少ししか見えないだろうし
窓から乗り出せば小さなものたちまで見えてくるだろう
でも入っては来ないでね
ほら、あなたは私の景色の小さな小さな花達を
踏みつぶしているよ
2002.2.26
今日は日赤で診察。
待ち時間に「香水物語」を読んで泣きそうになる。
せつないなあ。
最近なにもかもがなんとなくせつない。
何故だろう?
薬が減った。注意が必要。
人混みには行くな。
傷をつくるな。
日には当たるな。
病院に行ったら必ずシャワーを浴びろ。
ストレスを溜めるな。
身体を冷やすな。
薬を飲み忘れるな。
無理をするな。
立つな。歩くな。
重いものをもつな。
・・・いろいろ大変だなあ、私・・・
妹と「ドラゴンヘッド」の話しになって
地震の話しになる。
私の家は岩盤の真上にあるらしい。
東海地震は今年中、それでなくとも五年以内にはくるらしい。
私の家はぼろいからきっと潰れちゃうだろう。
でなくても薬飲まなければすぐに死んでしまうなあ。
一昨日おばあちゃんがやかんを火にかけたまま出かけた。
部屋にいた私は気がつかず危うく火事になるとこだった。
丁度その日たまたま母が昼に家に帰ってきたから気が付けた。
たまたま、だ。
「人間は死ぬということを知って生きているから
決して本当に幸せになることはない」
誰の言葉だっけ??
地震から逃げたくて引っ越しても
火事の恐怖からは逃れられない。
交通事故が恐くて車に乗らなくても
明日地震がくるかもしれない。
誰だって明日まで生きているかなんて保証はない。
だとしたら私達はなんて多くのことの上で
成り立って(生きて)いるんだろうなあ。
その中で他の人と出会ったり別れたり
喜んだり悲しんだり傷付いたりして
結構すごいことしてんじゃん。
夜ちえこさんから電話。
悲しい気分が吹っ飛ぶ。
そんなにまめに連絡してはいないのに声を聞くと
ずっと話していたような感じ。
ちえこさんと話すと未来が見えてくる。
そんなに悪いもんじゃないと思えてくる。
彼女はきっと回り道をして
本当に様々なもの達を吸収して
悪いものもいいものも
素晴らしい絵にしていくだろう。
「わかってくれる人はわかってくれる」
そういう彼女とは言葉でなく感覚で話している感じ。
私のつたない言葉でも「伝わってる」のが「感じる」
「分かってるよ」といくら言われても
どんなに多くの言葉を話しても
同じ場所時間を共有しても
私この人と「通じて」ないなあ〜という人もいる。
そういう人達がいるからおもしろいとも思うが。
二人して黙ってしまっても全く苦痛でない関係を
私はとても愛おしく、切実に大切に思うのだ。
2002.2.25
病院で点滴。
今日も爆睡。
モデルのSAKURAが描いた「ランピ」を読む。
ファッション系の物を読むと元気になるのはなんでだろう?
そういうことってきっと余裕がないとできないものだからかな。
私とか最近同じ服だしな・・・
美しさの追求みたいなものも一生のテーマになるものだから
きっと凝り出したらそればっかり考えてしまうんだろうな。
自分が奇麗になっていくことが仕事なんて楽しそうだなあ〜と思う。
でも私は自分の肌の具合に一喜一憂できないかも。
化粧水とか何本も状態によって使い分けたりできないだろうし。
(というか私最近アロエクリームしか使ってないよ)
いや、そういうプロになったら違うんだろう。
私はどんなに頑張ってもモデルになれる外見ではないが・・・
「美しい人には一日では決してなれない。」
いくら外見をそれらしくしても中身というものは自然と出てしまう。
印象的だった文が無表情の時にどのような顔をしているかということの文。
半目、半口の人が多いそうだ。(日本はとくにそうらしい)
あと顔の筋肉の運動で
「目の前に卵を想像してそれを目で飲みこむところをイメージする」
というのがあって笑えた。やってみたけど。
美しくいるに努力が必要なように健康でいるにも努力がいるんだろうな。
私は一点集中型だから他のことが面倒になってしまい疎かになる。
血行が悪かったらマッサージしたりすればいいんだろう。
疲れたらきちんと休んで栄養のあるもの食べればいいんだろう。
だけど時間がないんだよな・・・・
(こんなことだからだめなんだ!)
とりあえず眉毛を整えてストレッチして眠る。
2002.2.24
手足がぶよぶよしている。
水風船みたい、痛い。
目がびくびくする。
四枚の連作(?)
置き場所がないからベットの上で描く。
描きにくい。
でもいい感じかも。
2002.2.23
今日は午前に絵を集中して描いた。
午後は母といろいろ出かけた。
薬局に行って「かわりんぼう」を見つけ感動!
思わず「うおっ!」と変な声を出す。
三本買ってもらう。
ジャンボエンチョーにマスクを買いに行く。
箱入りのやつだ。
花粉症の母と病院通いの私の為。
ジーパンにトレーナーにスニーカーでヴィトンのバックの女の人を見つける。
「それはないだろ〜」と思う。
靴がいやだったので余計にいやな感じ。
しかもエンチョーだよ?おかしくないか?
TSUTAYAにビデオを返しに来たのに母はそのビデオを忘れて来ている・・
図書館に行く。
借りていた本五冊とCD二枚返して同じ量借りる。
何だか音楽を浴びるように聞きたい気分。
だが本もそうだが曲も私は聞き終わった瞬時に忘れる。
そしてふとした時に洪水のように思い出す。
近くにあった素敵そうな画材屋に初めて行ってみる。
確かに画材もあったけれど本当は額縁が専門らしい。
定員のおばちゃんと絵の話しをする。
「あ〜最近多いよねえ、こおいうイラスト。」
「とくに若い人」
と言われショック・・・そおか、多いのか・・・・
イラストイラスト連発されイラストかあ〜。うーん・・
イラストっていうと私の中では
文章とかを引き立てる為の絵っていうイメージが強いんだけど。
辞書で引く。
「イラストレーションの略」
「書物や広告に使われる挿し絵や説明図」
挿し絵、説明図かあ・・・・
何か違うけど、今イラストって意味がもっと多様化してるかもなあ。
なんと言われようと私の絵は変わらないから別にいいけど。
なーんかひっかかるなあ。
いい感じしなかったからもう行かないかも。
画材置いてないし。
私の絵ガラスに覆われるとあんましよくなくなりそうだし。
今日どうせ返しに来なければいけないなら
今日一本借りてそれも返そうということになり
FFを借りる。
今見終わったがヒットしなかったのがなんとなく分かる。
3Dってやっぱりマネキンみたい、重さと中身なないように感じてしまう。
(あの乱れない髪の毛!)
もっとストーリーがよければいいのかなあ、どうだろう??
でもちょっと3Dかじっただけに
「恐ろしいことしてるな〜」とは思う。
でも宮崎アニメとか2Dだけどあれだけいいもんなあ。
監督って大変そうだなあ。
音楽、光り、キャストとかみんな決めたりするんだもんなあ
でも自分の世界ができあがっちゃったらすごい嬉しいんだろうなあ
・・・・・などと考えはとまらない。
今日の日記が長いのはいつもと違う部分の脳みそを使っているからか?
2002.2.22
どうしてこんなにイライラしているのだろう?
絵は描けるけど何か違う感じ。
形が完璧でない。
途中消したくなるけど消せない。
無理に続けている?
分からない。
やり直す気持ちにはなれない。
だらだら描いている?
出来上がるとこれでいいんだと
自分を納得させてしまっている?
分からない。
何もかもに腹が立つ。
流れる曲にもテレビにも新聞にも家族にも
そして何より自分に腹がたつ。
それが悲しくもある。
どうしよう。
どうしたんだろう?
頭の中がどくどくぐるぐるしている。
鼻血が出そうだ・・・
どうしよう
何も考えたくない
感じたくもない。
ロボットになってしまいたい。
でもそしたら自ら創造した絵は描けない?
どうしよう
どうしたいんだろう?
今日も点滴。
一時間が十分くらいに感じられた。
とても深いでも不快な眠りだった。
現実にも夢の世界からもひっぱられているようだった。
もしかして私疲れているのかなあ・・・
2002.2.21
F10のパネル四枚水張り。
乾く間ゆずシャーベットを作る。
本を二冊読む。
2002.2.20
B1の絵を完成にする
これ以上は無理そうだ・・・
あんまり降ってきた感じではないな。
計算して描いてしまった感じ。
大きな画面で見せたいけど
時間がかかり過ぎる。
描いてる間に次の絵ばかりが浮かんでしまう。
次の絵。
パネルに紙を張ろうかと思うけど
ギャラリーでの飾り方など考えてしまって
張ろうか迷う。
こんなんではいけない。
自分と正直に向き合った絵が描けていない?
真っ白な画用紙をぶちまける。
「画面にあった絵?絵に合わせた画面?」
ユウゾウさんが円い画用紙の話しをしたのを思い出し
円に画用紙を切ってみる。
鉛筆でぐちゃぐちゃにしてしまう。
考えて描いている!
どう見られたいか考えてる!?
自分から遠ざかる!!
これではだめだ!
今日も病院だ。
うざったすぎる。
新しいiMACかっこいい!!
何故かショック!
やってくれるね〜という感じ。
2002.2.19
あー病院で検査。採血など。
COCCOのサングローズのジャケットの赤い花って
どう見ても血だよねえ・・・
何だか懐かしい空気なのに気がつく
何故だろう?
あーそういえば去年の今はここに住んでいたんだっけ
と思い出す。しかもやばかった時だねえ。
意識とかなくなっちゃったっけなあ。
日本って季節があるから「時」が感じられてるものなんだな。
頭は覚えていなくても身体が覚えている、匂いとか。
みんなが学校で授業を受けている間
私は病院で他のいろいろなものを見ていたようだ。
でもそこに監禁されている間なにを考えていたっけ?
影響を受けるものがすごくあるようで何もないようで
自分と対峙する時間はものすごくあるけど
避けていた??どうだっけ?
きっと今と変わらないのかな。
興味があるのが自分の身体と次の食事ぐらいで
たまに屋上に行って空とか見たりして
同じ生活をしていた人が退院したり
その日には他の人がもうそこに住んでいて
各々病気があって各々考えて悩んでて
そんなんだったかな。
生きやすかったかもしれない。
だから何度も繰り返してしまうのか?
確かに世界が違うから生きやすい部分はあったなあ。
外との違いは何だろう?
私自身は変わっていないように思うのに。
病院でも私は毎日絵を描いていました。
もう繰り返さない。
環境は(精神的なものも)自分で造り出せ!
靴を探すがどこも売り切れ。
歩き疲れる。
外に出るといろいろなものたちが
私に影響を与える。
きっとすごい数の知らない面白い人達や
素敵な服達や物達って存在しているんだろうなあ。
2002.2.18
病院で点滴。
絵は技術で見せようとしている。
よくなることを願いつつ描く。
私には体力がないからどこで切り上げるか
今日はもう休もうかとても困る。
自分の身体の調子が分からないからとても困る。
他の人にはそっちの方が分からないらしい。
どうして疲れたら休むとみんな知っているのだろう?
私にはそれが分からない。
痛い感覚なんて誰からも教えてもらわないのに
「この状態が痛い」とかどうして分かるのだろう?
私は今こう感じているけど
他の人はこんなのでは痛いとは言わないかもしれない
とか考えてしまう私がおかしいのだろうか??
無理ができる身体になったら
私どうなってしまうのだろう。何をするだろう。
父さんが「とにかくおまえが一番いいと思う状態にしなさい」と言った。
私の望む一番ってどんな状態だろう?
身体が苦しくても何かをやっている方が幸せのような気がする。
それではいけないな。
身体があって絵が描けるのだもんなあ。
2002.2.17
マッシモへ行く。
料理って究極の創作活動だなといつも思う。
食べる空間があって
材料があって調味料があって料理法があって
それをうまく組み合わせて一つの作品ができる。
食べる人と向き合って
食べた直後に感想が生で分かる。
なんてことだ・・・
お昼のコース「地鶏のハーブ煮込み」をオーダー。
おいしいものでお腹いっぱいにしたくてパンでなくライスで頼む。
前菜のサラダ。メイン。デザート洋梨シャーベット。
店長は材料からすべて作っている。
「こだわり」って大事だなあと思う。
サラダも野菜各々の味がする。
かなりおなかいっぱい
かなり満足。
デザートの後奥さんが「よかったら」と
洋梨のプリンを!!感激。味にもまた感激。
古本屋に行って漫画を見る。
妹が「らんま」をほとんど一気買い。
私は「まことちゃん」を立読むが気持ち悪くなりやめる。
んー刺激が強い・・・
家に帰り「最終兵器彼女」の最終巻を見る。ぱらぱらと。
初めて読んだけど「せつないなあ」と思う。
読んだ後あの彼女があまりに理想像すぎなければもっといいのに
みたいな話しを妹としたら
「そうでもしなきゃ誰も読まないよあんな暗い話」
と一言。一瞬妹が編集者さんに見える。
いつからああいう末期系の作品が出てきたのかなあ
「エバ」とか 「AKIRA」
「鉄腕アトム」か?
そう考えると手塚治虫ってすごいな。
作り手の目から見てしまうと感じるところが違ってくる。
いろいろごちゃごちゃ考えるけどやっぱり感じるかか??
2002.2.16
頭が冴えない。
訳もなく焦る。
絵が描けない。
何故だ?
外は快晴。
犬はかわいい。
光りが美しい。
家族は仲が良く友達も元気だ。
御飯もおいしいし
身体も調子がいい様子。
「あーとても幸せなんだあ・・・」
絵が描けない。
幸せと充実と空虚の違いはなんだろう?
境はある?
降ってこない何が何だろ?
こんな絵ダメかもでも描きたい見たい。
空回り空回りからからからから
だめだ!
どうしようもなくなってテレビなどを見る。
ものすごいつまらない!つまらない!hぁー!!
画面に向かうと何だかすらすら描ける。
なんてことだでも事実。
絵が 描ける。
2002.2.15
妹のハムスターを探していて
私が見つけた
逃げ出しそうだったので
穴のあいたお椀のようなものの中に入れておいた
「ハムスターはどこ?」
と妹に言われお椀を指差す
ハムスターは穴に首を突っ込み窒息死している
お椀を恐る恐る持ち上げ
くたりとなったハムスターを手にとる
くにゃりとしたふわりとしたまだあたたかい重さを感じた
・・・・・ところで目が覚めた。
手に生々しく重さが残っている。
夢は時に現実よりもリアルだったりする。
思うように進まない。
焦っている。何に?
よい感じになってきているのに・・・
やっと自分を愛せそうなのに・・・
2002.2.14(バレンタイン)
午前中点滴。
いつもと違って今日は手首の甲に刺す。
身体の末端にいく程痛いので
「そっちって痛いんですよね・・・」
と看護婦さんに言うと
「そう?痛い?」
と一瞬で針を刺す。
ん?何にも痛くない!
感動しているとその看護婦さんは得意げに
「こつがあるのよ〜」
す、すごい・・・こんなの初めてだ。
が、点滴が終わり針を抜いて少し手を動かすと
痛い・・・
よく見ると肘のあたりまで血管が浮き出ている。
「血管痛とか出るかもしれないけどー。」とは言われていたが
これがそうか? 痛い。
点滴が漏れた時の痛さに似ている。
手の潰瘍が少しよくなってるねと言われ気がつく。
自分では中々わからないものだ。
帰ってからぼーっと何も考えられない。
何だ?この状態は??
・・・もしや、眠い? 寝る。
起きてもやる気が出ずに本を読んでまた寝る。
2002.2.13
バック完成!
これからが見せ所だ。
今日もっと進めたい。
でもそうすると明日使いものにならない。
休む勇気も必要だ。
特に私のこの身体は。
今日はもう休んで
その分明日集中してよい仕事をする。
これが自分のペースなのだ。
これが私なのだ。
2002.2.12
B1のバックに一週間かかっている。
かけ過ぎか?
妥協はしたくないので続ける。
病院で点滴。
看護婦さんともすでに顔見知り。
少しづつ症状が改善されているか?
早く温かくなってくれ!
夜妹が一晩徹夜で描いた漫画を読む。
感動して少し泣きそうになる。
彼女は私なんかより机に向かう。
描いて描いて描きまくる。
人がかいた曲でも彼女の世界だとこうなる。
そこまでにできる技術がある。
ここまでくるのを私は近くで毎日見てきた。
天才なんていない。
あそこまで描いて
そしてここまで描けるようになるのだ。
我が妹ながらあっぱれ!
そして私も負けない!
2002.2.11
今日から日記を付けようと思いたつ。
たぶん「NARA NOTE]の影響大だ。
少しでもやりたいことはやっておこう。
お昼にスパを茹でる。
採れたてのホウレンソウがあったので食べたくてとり肉と
炒めて麺をからめようと料理を始める。
が、レモン汁を発見。
すっぱいスープスパが食べたくなる。
変更して鍋をもう一つ用意。鶏ガラスープのもとを入れる。
冷蔵庫を開けぷりぷりした椎茸を発見。
切って鍋に入れる。
ネギが目に入りそれも切る。
蟹(?)のような身があったのでそれも入れる。
バジルやら何やら調味料があるので取りあえず入れてみる。
鳥肉を入れホウレンソウのことをすっかり忘れているのに気がつく。
出来上がるがすごい量である。具だけでもよいぐらい。
味は・・・まずくはないがおいしくもない。
何がいいたいのかさっぱり分からない味。
まるで昔の私の絵のようだ。
色で迷い構図で迷い、ビジョンがないままに進め
結局何がいいたいのか何も伝わらない。
食べてる隣に卸した大根に醤油がかかっただけのものがある。
一口食べてみる。
・・・おいしい・・・負けた・・・
結局はそういうこと。